プロフィール
こばP
小林 伸泰
【略歴】
1998年:個人事業でネットショップ立ち上げ。
2000年:アフィリエイトASP「電脳卸」の立ち上げ。
2001年:有限会社ウェブシャーク 取締役就任。
2002年:株式会社ウェブシャーク 取締役就任。
2004年:同社取締役退任。
2004年:有限会社クリーム設立。取締役社長に就任。
2007年:株式会社もぐら設立。代表取締役に就任。
2011年:ネミンズ(nameans.com)顧問。シェアゼロ(share0.net)オブザーバー。
2012年:タクシー配車アプリ「タクシル」を有限会社クリームでスタート。
2013年:タクシル事業を株式会社セカイエとの合弁会社、株式会社ロジックリンに事業譲渡。株式会社ロジックリン取締役に就任。
2013年:シェアゼロ株式会社取締役に就任。
2013年10月:株式会社クロスローズ設立。代表取締役副社長に就任。
2014年6月:宝塚市にMurano Cafeを株式会社クロスローズでスタート。

【事業内容】
・有限会社クリーム
ネットショップHI!SOFTの運営。
ダウンロードショッピングモールASP「XCREAM」の運営。
・株式会社もぐら
超簡単なオンライン名刺管理「メイシー」の運営
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2009年04月28日

悲観論者は賢くみえる。

なんというかなぜか知らんが高学歴で外資で働くもしくはアメリカで働いた経験のある日本人は日本は終わってると思ってる傾向が強いような気がする(サンプル数は少ないけどw)しかも論点はどうもよくわからない。だいたいグローバルな世界にどんどんなっていくのに日本に住んでいるからどーだーとかアメリカに住んでいるからどーだーとかの議論自体がアホらしいような気がするんだがなぁ。そもそもアメリカトヨタで働いている人はどういうカテゴライズになるんだろうか。日本国内に機会がないというが海外なら機会がたくさんあるのかどうかすらわからない。シンガポールの首相が金融危機が起こった後、外国人労働者を強制退去させた際に「外国人労働者はバッファーにすぎない」と言ったとおり基本的にはどの国も自国民を最優先に考えるのはあたりまえだ。それから機会というものは人のつながりによってもたらされることがほとんどであるし、その機会を活かすためにも人の力がいると思うが海外にいけばガキの頃から付き合った人脈も捨て、また1から全ての人脈つくりをしなければならない。しかもこちとらイエローだ。本当にイエローな俺に人生をかけてくれるような優秀な外国人の人脈が日本にいるより簡単にできるとも思えない。それのどこが機会が多いんだろうなぁ。ま、海外で暮らしたことないおいらが言えることではないんでしょうけどねw

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